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夏ドラ一気だし!

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肩ごしの恋人

第9回

9月6日放送

最終回 萌(もえ・米倉涼子)の妊娠が発覚した。妻と離婚し会社も辞めた柿崎(田辺誠一)は萌の妊娠を知り、結婚して一緒に子供を育てようと提案する。だが、柿崎の子ではないと知る萌は、柿崎に迷惑を掛けるのを恐れ、それを拒否。一人で子を育てることを決意する。そんな中、るり子(高岡早紀)は信之(永井大)と正式に離婚する。

第8回

8月23日放送

崇(佐野和真)に告白された萌(もえ・米倉涼子)は、年齢差を考え、断る。萌への思いをあきらめない崇は、立派な男になって戻ってくると宣言して実家へ戻る。萌はるり子(高岡早紀)と二人暮らしになり、寂しい気分に。一方、リョウ(要潤)は兄に、結婚式に来てほしいと電話で誘われるが、ゲイである後ろめたさから出席をためらう。

第7回

8月16日放送

萌(もえ・米倉涼子)は崇(佐野和真)の母親(七瀬なつみ)から、1週間以内に崇を帰さないと訴えると告げられた。萌は、崇に考えをまとめるよう言い渡す。そんな中、夏祭りに来た萌は、柿崎(田辺誠一)から妻の千佳(中山恵)と別れるまで待ってほしいと切り出される。だが、千佳への罪悪感にかられた萌は、終わりにしようと告げる。

第6回

8月9日放送

萌(もえ・米倉涼子)は、柿崎(田辺誠一)とともに温泉旅行へ。るり子(高岡早紀)は、手作り弁当を持たせて萌を応援する。だが、旅館には偶然、柿崎の妻・千佳(中山恵)も来ていた。千佳に知られたくない萌は部屋にこもる。しかし、柿崎は離婚になってもかまわないから一緒に千佳と会おうと言いだす。覚悟ができていない萌は困惑する。

第5回

8月2日放送

萌(もえ・米倉涼子)の部屋に母親の幸子(田島令子)が突然訪ねてきた。幸子は、職の当てのない萌を心配し、お見合いを勧める。しかし、萌は先のことは自分で考えていると強がり、幸子を追い返す。一方、るり子(高岡早紀)は、信之(永井大)が別れたはずの浮気相手・エリ(三津谷葉子)と食事しているところを目撃し、離婚を決意する。

第4回

7月26日放送

萌(もえ・米倉涼子)は、家を出たるり子(高岡早紀)、崇(佐野和真)と共同生活をすることに。そんな中、萌は派遣の仕事を始めるが、新入りを快く思わない社員・恭子(夏木マリ)にいびられてしまう。るり子は柿崎(田辺誠一)を呼んで萌の就職祝いを。萌が既婚の柿崎と関係を持っていると知った崇は、“結婚とは何なのか”と萌らに問う。

第3回

7月19日放送

自主退職した萌(もえ・米倉涼子)は、気楽な生活を満喫するが、貯金が無くなり、派遣会社で職を探す。だが、年齢的に厳しく仕事はすぐには見つからない。一方、るり子(高岡早紀)は夫・信之(永井大)の浮気相手・エリ(三津谷葉子)から連絡を受け、“余裕を見せつける”と勇んで会いに行くが、逆にさんざんバカにされてしまう。

第2回

7月12日放送

萌(もえ・米倉涼子)は、家出の高校生・崇(たかし・佐野和真)と一夜をともにしたことをるり子(高岡早紀)に知られてしまう。さらに、るり子は「家出なら、うちにおいで」と崇を誘う。そんな中、萌は、高野(若村麻由美)から新しい部門の責任者に抜てきされたと告げられる。喜ぶ萌だったが、アダルト部門だと聞き、ためらう。

第1回

7月5日放送

新番組 正反対の恋愛観を持つ女性二人の恋愛模様を描く。OL・萌(もえ・米倉涼子)は、幼なじみのるり子(高岡早紀)の結婚式に参列。るり子は、幼いころから萌の好むものを欲しがり、萌の元恋人・信之(永井大)を略奪して結婚した。へきえきする萌は、以前るり子と関係のあった柿崎(田辺誠一)と披露宴で出会い、式後に会う約束を。

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夏ドラ一気だし一覧

木曜日
   → 陽炎の辻〜居眠り磐音 江戸双紙〜
帯ドラマ
   → 金色の翼

※放送局の都合により、番組内容、放送時間などが変更になることがあります。
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  03-3542-6635 (受付時間:月曜日〜金曜日の午後1時〜午後6時) 提供元:株式会社東京ニュース通信社

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